なぜ中綿ポリエステルを選ぶのか?

 

冬になると、アウターを購入するぞ!!!

 

と、考える方も少なくないのではないでしょうか?

 

そんな時、ダウンにしようか?

中綿ポリエステルにしようか?

 

ダウンが良いのは知ってるけれど、中綿はどぅなんだろう?

 

と、疑問に思う方も少なくありません。

 

そこで、

 

中綿ポリエステルについて少し、触れてみたいと思います。

中綿ポリエステルとは

 

中綿のジャケットも素晴らしい部分が結構あります😊

 

1つめの特徴

 

表地に穴が開いても中綿は出てこないという安心感!!!

 

どこかに引っ掛けてしまった!

擦れて穴が開きそう!!

そんな時、ダウンだとそこから羽が少しずつはみだし、、、

という事は、中綿ジャケットにはありません。

 

中綿は、からまった一個の物体?

かたまり?

みたいな感じなので、

表地が破れてチラッと中綿が見えていたとしても、

そこから出てくることはあまりありません。

(見えるまで破れたら、お直しか、買い替えを考えるかもしれませんが😭)

 

少し、気楽に扱えるのも魅力です😊✨。

 

 

キルティングに

使われる事の多い中綿

(ジャケット)

 

綿として

使われる事の多い中綿

(クッションや布団)

 

2つ目の特徴

 

保温性が落ちにくい!!!

 

雪が降ったり、

 

雨が降ったり、

 

湿気が凄いところへ行ったり、

 

中綿は、水に左右されずに保温性に優れている!ということです😊

 

天候を気にして過ごすよりも、安心して使える中綿を選ぶという事も一つの選択肢デス✨

 

3つ目の特徴

 

なんといっても、家で洗濯ができる!!!ということ

 

水に強いとお伝えしましたが、

 

綿がシート状になっているので、

ダウンのように下の方に寄っちゃった~💧。。とか

中で玉状になってる💧。。とか

 

そんな事は考えすに洗濯できます👍

 

なんて、気楽なジャケットだろう✨

 

そんな安心に洗濯できる中綿ジャケットですが、

 

一つ注意点があります。

 

必ず、ネットに入れるという事!!!

 

ネットの入れ方は、すき間の空かないネットを選びましょう。

 

すき間があると、洗濯中にネットの中でも動いてしまいます。

 

そうすると、生地が傷む原因になってしまいます。

中綿も繊維なので、強引な力には弱いのです💧

 

長持ちさせるには、すき間の無いパンパンになるくらいの、ちょうどいいサイズのネットに入れて、洗いましょう✨

 

最近は、いろいろな中綿が存在しています。

 

ダウンの保温性と変わらないくらいの高機能な中綿も出ています。

 

人工的に作られた綿なので、

 

開発という人間の力で、

 

様々な中綿が出てきているのです😊

 

未来は、どんな感じでしょうかね✨。

 

楽しみでもあります👍

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました⭐

 

お買い物を楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

 

★中綿ポリエステル アイテム★

気楽にサラッと着れる

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